mixed sence and theory | どっつき きのこ都市

mixed sence and theory

例えば赤と青を混ぜたら、紫になる。

赤をAとする。Aに緑を混ぜたら、赤と緑が混ざった色になる。Aに橙をmeltingさせたら、梅ライラックになるかも知れない。 可能性の追求。

赤がLINERNOTESにそぐわない、そもそも、そんな場合があるかも知れないので、LINERNOTESに適応させる。桃が合うんじゃないかと思ったら、今度はそれをBとする。 Bに濃い目の青を混ぜる。違えば、違う色を混ぜる。違う色にAとBを足したら、良くなるかもしれない。A+B+C、Z+Y+M、組み合わせパターンの数と、それがそもそも場面場面と遭遇していない、 アナリストの矜持。

時計だけは拘る。(時計しか拘れない→貧乏である。外見はイケメンではないのでとか本人しかわからない、心の中はここでは置いておく)(これは演繹法)

ワインは赤い。果物で作られている。ワインは何で出来ているか?を予想するなら、赤い果物をどれだけ考えられるかが、青と緑が化学反応して赤になるという、 特殊反応的な科学の知識はここでは置いといて、研究者と似たような分析力、展開力となっていく。(これは帰納法)ワインを飲みたい。ワインは飲まれたい。自分のした事に対する幸福感。比較されるわけない、事柄、エウダイモニア。

世界一の能力だと思ってるけど、自分の中の一部は眠ったままである。

それは属人性なのか?今、野球は投高打低である。ピッチャーやる人は運動神経良いけど。肩の筋肉、上半身、下半身の筋肉、人によって部位の強さに得意不得意があるかも知れない。 耐久力もあるし。野球は先に球投げるから、先に投げる側の技術の発達、セキュリティーとそれを解読する側の戦いかも知れない。

店員なんだから、先にやれと、お店の人に今日、教えてやった。